制作現場

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プロデューサーとの相性で曲は変わる。ソングメーカーが「伴走」にこだわり続ける訳

オリジナル曲の作曲や編曲を依頼できるサービスは、今では数多くあります。料金や納期、制作実績を比べながら、「どこへ頼んでも、最終的にはそれほど変わらないのではないか」と感じる方もいるかもしれません。ですが私は、これまで1,200曲以上の制作に...
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なぜ18年間、1,200の思いを音にしてきたのか。代表・井村淳也の制作理念

2008年にソングメーカーを始めてから、18年が経ちました。これまでに制作してきた曲は、1,200曲を超えます。こうした数字だけを見ると、長く音楽制作を続けてきた理由は、単純に「音楽が好きだったから」だと思われるかもしれません。もちろん、音...
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楽器紹介シリーズNo.3|リズム編:楽曲に「鼓動」を与える。想いを前へ進ませるドラムとベース

曲を聴いていて、自然に体が揺れたり、気持ちが前に出たりすることがあります。その動きを作っている大きな要素が、リズムです。メロディがどれだけ良くても、リズムの設計が弱いと、曲はなかなか前に進みません。逆に、ドラムとベースがしっかり機能している...
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「完成」とは「納得」のこと。あなたが自分の曲を一生愛せるようになるための条件

曲が完成したはずなのに、どこかしっくりこない。音としては整っている。メロディもあり、伴奏もあり、最後まで聴ける形にはなっている。それでも、心のどこかで「何かが違う」と感じてしまうことがあります。私はこれまで1,200曲以上の制作に関わってき...
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「うまく伝えられない」で大丈夫。あなたの曖昧なイメージをプロが音へ翻訳する工程

オリジナル曲を作ってみたいと思っても、「自分のイメージをどう伝えればいいのか分からない」という理由で止まってしまう方は少なくありません。頭の中には、なんとなくの雰囲気がある。こういう曲にしたい、という感覚もある。けれど、それを言葉にしようと...
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「才能がない」と諦める前に。1,200曲の現場から伝える「初心者のためのオリジナルソング作成法」

オリジナルソングを作ってみたい。自分の言葉を、ちゃんとした曲にしてみたい。そう思ったことがあっても、そこで止まってしまう方は少なくありません。「楽器ができない」「作曲なんてやったことがない」「自分には音楽の才能がない気がする」そう感じると、...
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音楽が「自分のもの」になる瞬間─「お任せ」から「一緒に作る」へ変わる旅

音楽を作る。そう聞くと、どこか特別な技術を持った人たちだけの聖域のように感じるかもしれません。「自分にはセンスがないから」「楽器も弾けないし、楽譜も読めないから」。そんなふうに、表現することにブレーキをかけてしまう方は少なくありません。しか...
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【初心者向け】オリジナル楽曲制作で失敗しないための4つのポイント

楽曲制作を依頼するとき、多くの人は「どんな曲ができあがるんだろう?」と胸を高鳴らせます。しかしその一方で、「自分の想いはちゃんと伝わるだろうか」「プロに任せたら、自分らしさが消えてしまわないか」という不安も必ず生まれます。その気持ちは、とて...
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イメージが曖昧でも大丈夫─言葉にできない想いを“音”に変える

この記事を読むことで得られること イメージが曖昧で「うまく説明できない」状態でも、ヒアリングを通じて想いが整理され、音の方向性へと変わっていくプロセスがわかります メロディや歌詞が、あなたの話し方のクセ・人生のリズム・まだ言葉になっていない...
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世界にひとつ、あなただけの歌─プロと共に創るオリジナル楽曲体験

世界にひとつだけ、自分のために作られた歌──そう聞くと特別な人だけのものに思えるかもしれません。けれど本当に必要なのは、音楽の専門知識ではなく、「この想いを歌にしたい」という気持ちです。私はこれまでに1200曲以上のオリジナルソングを、全国...