音楽家お父ちゃんの楽器万歳!~ストリングス

(カテゴリー「楽器万歳!」の5番目、全体では98番目の記事です。記事一覧

皆さん、こんにちは!

ソングメーカー代表、井村淳也と申します。
いつもブログをご覧下さりありがとうございます。

こどもの日

早いもので、今日で4月も終わりですね。
5月になるとすぐにやってくるのが、こどもの日。

今年も鯉のぼりを出しましたよ!
去年は確か、嵐のような暴風雨が来て大変だったのを覚えています。

大事なイベントなんですけど、毎年、
「あ~、鯉のぼり出さないとだな~」
と思いつつ、後回しになってしまう悪いクセがあるんですよね・・・

今年は、それはイカンぞというわけで、早めに出すことができました。
やっぱり、こういうイベントは気持ちが大事だよなあと改めて思ったのでした。

これからも大切な息子の、元気な成長を祈って、元気に泳いでね!鯉のぼり君♪

さて、今回は楽器万歳!のカテゴリへの記事です。
画像はバイオリンですが、今回取り上げる楽器は
ストリングス
です。

どんな楽器?

ざっくり言ってしまえば、それは

弦楽器(複数)
ということになります。

ただ弦楽器といっても、既にブログの記事で出しているギターやベースはもちろん弦楽器ですし、そしてピアノも(打)弦楽器だったりしますが、今日取り上げるのは、いわゆるオーケストラで登場する弦楽器。
バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス
あたりを想像していただけると分かりやすいかと思います。

それらを直接、使う楽曲。
たとえばバイオリンのソロを一部で取り込む楽曲も、もちろんありますし、楽曲のアレンジそのものがオーケストレーションで、クラシカルな音色を中心とした構成で作るときもあります。

そして一方、私が好んで使用する
ストリングス
という音色、これはコンピューター音楽独特のもので、イメージとしてはオーケストラの弦楽器パートの複数の人たちが奏でている音色を機械的に演出したもの。
という感じなんですね。

私の感覚では、バイオリンなどの直接的なそのままの楽器の音とは少し違って、いろいろな音楽に活用できる音色なんです。
もちろん使い方によりますけれど、存在感が強すぎず、曲の中で欠かせないものとなっています。

出会い

これは私が作曲を本格的にはじめた頃までさかのぼります。
当時の私はまだ10代、いろいろと試行錯誤を繰り返しながら作曲・編曲をしていました。

そんな中で自分が持っていた、作曲用の機械にこのストリングスの音色があったんですね。

その、美しく壮大な響きに圧倒されました・・・!
当時の私は、和音進行の勉強に力を注いでいたのですが、ストリングスで奏でる和音の響きが本当に美しくて、和音進行をストリングスで鳴らしているだけで、音楽の世界観がどんどん広がっていくような感覚を今でも覚えています。

それまで、ギター少年だった私にとっては、ストリングスという音色は衝撃的な出会いだったのです。

もちろん、すぐに様々な楽曲で実際に使うようになりました。
ストリングスのアレンジは奥が深く、また音色も様々あるので、常に新しい使い方・知識を模索し勉強しています。
そして今では、自分の音楽表現に欠かせない音色です。

私がオーケストラのアレンジにもこだわりを持っているのも、ストリングスへの思いの強さでもあるのではないかな、と感じています。

それだけ、音楽表現の可能性を一気に広げてくれた、自分にとって特別な楽器・音色だったのですね!

長い歴史と、自分なりのこだわり

オーケストラは歴史がとても古いですよね。
クラシック音楽とは、ほぼイコールでオーケストラ演奏での音楽を意味するわけですから、それも当然だと思います。

そんな音楽の古い時代から存在したオーケストラで、長く親しまれてきた音色を、機械的に加工して使えるということは、とてもありがたいと感じています。
人間にとって古くからあった楽器がベースになっているわけですから、自然と、自分自身のDNAにもストリングスの魅力が刻まれていたのかな・・・なんて思ったりもしています。

まだ音楽の表現が、現物の楽器しかなかった時代。
そんな時代から長く愛されてきた、楽器の音色を今、こうして自分なりの音楽表現で取り入れていけるということに、改めて感謝したいと思いますし、これからもより自分らしいストリングスの活用方法を研究していきたい、そんな思いを強くしています。

そんな、私が作る楽曲では欠かせない存在のストリングスです。
「どの音がそれなの?」と、思われるかもしれませんので、後日、ストリングスだけでオリジナル曲を作り、YOUTUBE等で発表させて頂きたいと考えています。

今回も最後までお読みくださりありがとうございました!

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音楽家お父ちゃんの運営するソングメーカー。Bメロへのこだわり

(カテゴリー「ソングメーカーの紹介」の38番目、全体では97番目の記事です。記事一覧

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ソングメーカー代表・井村淳也と申します。

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うまい棒

突然ですが、皆さんの好きな味はなんですか?

私はずっと、
めんたい味
がお気に入りだったんですが、最近は
チーズ味
コーンポタージュ味
に好みが変わりました!

と、言っても、実際どの味も好きなんですけど・・・
どれも安定のおいしさですよね。

コンビニ含め、たいていのお店で買えるし、どこで買っても10円、そしておいしい。
ひょっとして、最強のお菓子かもしれません。

たまに訪れる、私の
スナック菓子欲求
に、見事にこたえてくれるうまい棒なのでした♪

さて今回は、かなりマニアックな話題となってきそうな予感がしますが、いわゆる
「Bメロ」
制作についての思いをお話させて頂きます。

Bメロとは

この表現をご存じない方もいらっしゃるかもしれませんので、念のためお伝えします。

Bメロというのは、楽曲の最初に来るメロディと、サビの間にあるメロディ。
それらをつなぐ役割をするもの(と、私は考えています)です。

もっと具体的に言うと、おそらく日本で知らない人はいないと思われる
「ちびまる子ちゃん」のオープニング曲「踊るポンポコリン」でいえば、
「いつだって忘れない~」の部分が、Bメロにあたるわけです。

Bメロの役割

私が一番、Bメロに求めるものは、サビへの盛り上げ、かつ自然なつなぎだと思っています。

そして、サビが楽曲の主役であるのは間違いありませんが、私は個人的に、それ以外のメロディも決しておろそかにせず、大切に作ることを心がけています。

そういう意味でも、Bメロはサビに負けず劣らず、重要な箇所なんです。
またそれ以外にも、少し変化球的な演出をしてみせるのも、このBメロの特徴ではないでしょうか。

例えて言うなら・・・
Aメロは楽曲のスタートで、少し優等生的な感じ。
ソフトな感じだけど、やや面白みに欠ける。
サビは楽曲の主役で、クラスの人気者的な感じ。
安定の魅力があるけど、期待に応えなくてはというプレッシャーを感じてしまう。
Bメロはそのどちらにも属さない、というか属す必要がないので、自由に立ち回れる。
なにが飛び出すか分からない、そんな不思議なパワーを秘めている。
そんな印象を持っています。

こんな感じでイメージして音楽を聴いていただくと、また違った魅力があるかもしれませんよ!

Bメロと私

今は全く問題ないのですが、以前、作曲を始めた頃は、Bメロがなかなか作れずに苦労したものです。
早い話が“ネタ切れ”という状態で、サビとAメロでもういっぱいいっぱいになってしまうのです。
さらに言えば、その上にイントロ、間奏、エンディング・・・
と作るべきパートがいくつもあったので、なおさらBメロ制作には手を焼いたものでした。

今と比べ、制作経験も乏しかったですし、制作の引き出しも多くなかったですからね。

煮詰まることも多く、自分なりに”生みの苦しみ”と戦いながら制作をしていたのでした。

でも、そんな風に苦しんだ経験があるからこそ、今の自分にとって思い入れの強いパートでもあるのです。
それだけ、こだわりを持って作らせて頂いています。

自分の楽曲では

これまでの制作実績においては、様々な角度から作ることの多いBメロ。
その中でも、印象に残っている楽曲があります。

私が楽曲提供させて頂いている、静岡県浜松市のご当地アイドル、H&A.の楽曲に、
「浜松においで!」
というものがあります。

この曲、Bメロだけは少し印象を変えているんですが、そのメロディをファンの方が気に入って下さったことがきっかけで、そこから派生させて別アレンジバージョンを作らせて頂いたのです。

冬が舞台なので、ちょっと季節的にズレていますが、是非聞いてみて下さい。

Bメロ部分を特に前に出して、イントロから多く使っています。
個人的には、思い入れのあるBメロでしたので、とても嬉しかったんですよ!

こうしてSNSを通じて、楽曲を知って下さり。
そこからまた刺激を受け、新しい楽曲を作っていく。
そんなやり取りがとても嬉しく、幸せに感じています。

この記事を読んで、ソングメーカーに興味を持ってくださった方。

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音楽家お父ちゃんの運営するソングメーカー。10年目を目前にして

(カテゴリー「ソングメーカーの紹介」の33番目、全体では94番目の記事です。記事一覧

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ソングメーカー代表・井村淳也と申します。

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ハリネズミ

の、ブームが来ているそうですね!
(静かな、かもしれませんけど)

先日もペットショップで見てきました。
案外人に慣れるそうで、慣れてしまえば針を出さなくなるとか。

でも、慣れるまでが痛いのでそれは我慢しないといけないそうです。。。

ペットで多いのはやっぱり、ワンちゃんネコちゃんなのでしょうけど、色々なペットが増えてきて、色々なライフスタイルがあるのも素敵ですよね。

ペットといえば、私が小学生の頃実家で犬(雑種)を飼っていたんですが、その名前が
「ししまる」
でした。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
そう、あの忍者ハットリ君に出てくる犬が由来です。
チクワが大好きな、あのししまるです!

本家はオスなのに、なぜかうちのししまるはメスだという突っ込みどころもあったりしたのですが、あまり芸は出来ないものの(飼い主の問題?)よく人に慣れる、優しい犬でした。

やっぱりペットは癒されますよね。

さて、今日のテーマに入りたいと思います。
ソングメーカーは、2008年6月に創業いたしました。
ですからあと2ヶ月足らずで10年目に入ります!

今日は、そんな節目を控えて改めて感じていること、思いをお伝えしたいと考えております。

才能

以前の私は、自分に
「音楽の才能があるはずだ!」
と思っていました。
ソングメーカーを立ち上げるよりも、ずっと前のことです。

と、いうよりも、
「あってほしい」
と祈っていたと言ったほうがより正確かもしれません。
「才能があると、思いたかった」という感じでしょうか。

音楽に対する私の思い、夢を求める気持ちは、とても強いものでした。
それは悲願といってもいいようなものでした。
ですから、自分に才能があってほしい、きっとあるはずだ、ないはずはない・・・
そんな風に思っていた、思い込もうとしていたように感じています。

でも、今の私は違っています。
自分に音楽の才能があるかどうか、ということは、あまり自分の中では重要な意味を持たなくなりました。

なぜなら、こうして現実に多くのお客様をはじめファンの方、関係者の方に、私の作る音楽を認めて頂き、必要として頂けているからです。
その積み重ねがあったからこそ、こうして10年目を迎えられるからです。

私がこのブログでも、何度もお伝えしている思い。
それは、こうしてここまでやってこられたことに対する、たくさんの人へのたくさんの感謝の気持ちです。
その思いはいくら伝えても伝え切れません。

たくさんの人が、私の音楽を必要として下さったから。
世の中に音楽を作る人は大勢いる中で、私を選んで下さったから。
何一つ当たり前のことなどない、一つ一つの貴重な出会いを頂けたから。

私は今、こうしていられるのです。
そしてソングメーカーが10年目を迎えられるのです。

本当に、ありがとうございます。

自分の思いを、自分の言葉で、自分のやり方で伝えてこられたこと

そして、私が創業以来ずっと大切にしてきたこと。

作る音楽だけではなく、ホームページもブログもSNSも、自分の思いをお伝えする場面ではすべて自分自身で考え、自分の言葉で表現してきました。

自分がどんなことを考えてこれまで生きてきたのか、どうして音楽家になりたいと思ったのか、どんな思いで音楽を作っているのか。
大切にしていること、信念、音楽に込めた思い。
そんな色々な心の中にある思いを、出来るだけありのままの形で、発信していけたらと考えたからです。

そのスタイルは今でも変わっていません。
そして、音楽に込めて届けたい思いや、自分の経験を通じて学んだことを、これからも真摯にお伝えしていけたらと考えています。
それが、ここまで支えて下さったたくさんの人に対する恩返しにもつながるはずだと信じているからです。

音楽に込めて届けたい思い

私はただ音楽・歌を作るだけではなく、そこにいたる思い、私という人間がなにを考え、大切にして生きているのかも含め、思いを込めて届けたいと考えています。

自分が、音楽と出会い、音楽を作り続けたからこそ、今があるということ。
そして、その道のりにはたくさんの人との出会いがあり、支えがあり、その一つ一つがかけがえの無いものだということ。

そんな思いを、音楽に込め、これからも音楽家として成長していけるように、努めてまいります。
これからもソングメーカーを、どうぞよろしくお願い申し上げます。

今回も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

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音楽家お父ちゃんの運営するソングメーカー。会社・お店の宣伝・PR用に、オリジナル曲を作りませんか?

(カテゴリー「ソングメーカーの紹介」の32番目、全体では92番目の記事です。記事一覧

皆さんこんにちは!
ソングメーカー代表・井村淳也と申します。

今日もブログをごらん下さり、ありがとうございます。

血圧

私、もうすぐ42歳になります。
実は最近、少しずつ血圧が上がっているようなんですよね・・・

と、言っても、まだ上が120程度なんですけど、着実に上がってきている感じです。

病院の先生に相談したところ
「確かに上がってるけど年齢的に考えれば、全然大丈夫」
というお話。とりあえずは安心!

なるほど、加齢とともに増えていくものなんですね。
今は大丈夫でも、油断するとあっという間に増えちゃうような気もします。

今のお仕事は体が資本なので、ずっと健康でいたいですからね!

体のこと、色々と気をつけないとダメかな、と改めて思ったのでした。

さて、今日のテーマは、何度かこのブログでもご紹介させて頂いている当方の商品のひとつです。

会社・お店を運営されている方に是非、オススメしたいのがオリジナル曲を作ることです!

広告宣伝・販売促進に悩んでいる方

事業を続けていくためには、広くPRを続けていく必要があります。
しかしライバルは常に多く、生き残りをかけた勝負も大変厳しいものではないかと思います。

だけど、広告宣伝費はあまりかけられない・・・
そんな状況で悩んでいらっしゃる社長さん、オーナーさんも少なくないのではないでしょうか?

そんな方に、是非オススメしたいもの。
それが、会社・お店のオリジナル曲を作ることなんです。

「そんなこと、考えたことも無かった」
という方もいらっしゃるかもしれません。

どんな時に役に立つか?
どうしてオススメするのか?

これからお伝えさせて頂きたいと思います。
どうか、少しだけお時間を頂ければ幸いです。

お店・会社の宣伝・PRに最適

「音楽」ですから、色々なシーンでの活用が考えられます。

例えば、お店で流すBGMとして流す。
お客様に届ける、ウエルカムソングとして思いを込める。

例えば、販売促進のグッズとして使う。
CDにして配布することも可能ですから、強く印象に残るものになるはず。

例えば、動画にしてYOUTUBEにのせる。
インターネットを通じ、スマホ・PCで世界中にPRしていくことができます。

様々な可能性を秘めた、音楽。
是非、あなたのアイデアで、その可能性を存分に活用してみて下さい。

世界にひとつだけの音楽で差別化

オリジナル音楽は、生まれた瞬間から世界にたったひとつのものとなります。

世界にひとつしかない、ということは、決して他のお店、会社にはない魅力となります。
音楽というPR方法、それ自体が既に差別化につながるのです。

オリジナルの良さ。
他では聞くことができない、かけがえのないもの。

そんな特別な魅力も、音楽は持っているのです。

「あの音楽を聴くと、自然とあのお店・会社や商品を思い出す」
そんな風にたくさんの人に思っていただけるような、そんな音楽作りを心がけたいと考えております。

こだわりの表現

そんな“オリジナル音楽”を選択する、ということ。
それは、どれだけ
「ビジネスに対する思いをお客様に届けたい」
と思っているのか。
そんな、社長さん・オーナーさんの思いの表れとも言えるのではないでしょうか。

ビジネスを続けていくために、こだわりを持つのはとても大切なこと。
どれだけ熱い思いを持ってお客様を迎えたり、サービスを提供したり、商品を作っているのか。

その思いを音楽に、言葉に込めてお届けする。
きっと、たくさんの人の心に届くものになるのではないでしょうか。

業種・規模を問わず、場所も取らない

音楽の魅力はたくさんありますが、どんな業種でも使えるということもそのひとつ。

格調高い歴史ある社風から、流行のおしゃれなお店まで。
色々な雰囲気に合わせて音楽作りをすることが可能なのです。

また、お店や会社の規模も問いません。
さらに、目に見えるものとは違い、設置場所も必要なし。
音楽を流せる環境さえあれば、それで大丈夫なのです。
しかも、いつまでも色あせることなく、メンテナンスも不要!

まさに、様々なメリットが多く詰まったPRの手法ではないかと考えております。

使用期限・条件も無し

ソングメーカーでは、そんなオリジナル曲の使用期限や、条件などは設けておりません。
一度作れば、いつまでも自由に使うことが可能なのです。

よくあるような
「~ヶ月、~年間のレンタル」
「使用する際には○○の条件下に限る」
「更新料の支払いが必要」
といったような、後々で面倒になる条件などもありません。

もちろん商用利用も可能!
是非、ビジネスの発展にお役立て下さい。

※例外として、楽曲そのものを販売希望の場合は別途、条件があります。
また著作権についてはこちらをご覧下さい。

料金は定額。また修正は無制限・追加費用無し

さらにソングメーカーなら、できること。
音楽は形のないもので、正解がなく、
「こんな感じの曲を希望する」
というイメージがなかなか伝えられないことがあります。

実際、2008年の創業以来、多くのそういったケースに直面してきました。

でも、どうかご安心下さい!
ソングメーカーなら、以下のことがお約束できます。
「修正は何度でも、追加費用無し」
だから、お客様が納得いくまで、希望の音楽を作らせていただきます。

また、
(音楽に関しては素人だから、不安だ・・・)
とお考えの方もどうぞご安心下さい。
ソングメーカーでは常に、お客様のご要望を第一に考え、最優先します。
「音楽の専門家として、こうする方がいい(こうすべきだ)」
という形での、一方的な進め方や意見の押し付けは一切、致しません。
お客様のご意見を尊重し、ご相談の上で進めさせて頂きます。

(料金は「別途お見積もり」等、高額になってしまうのでは・・・)
そんな不安に対しても、大丈夫です!
ソングメーカーでは、ご依頼ごとに同じ金額で統一しています。
会社・お店の宣伝・PR用楽曲の金額はこちらでご確認下さい。
また事前に明確な料金の総額を提示いたしますので、安心してご依頼をご検討下さい。

制作実績

こちらで制作させて頂いた楽曲から、何曲かご紹介させて頂きます。

富山県の施設様のオリジナル曲・PVです。
施設の周辺、内部にて撮影しました。このように希望される場所(屋内・屋外)での撮影を行い、テロップを入れ、効果的なプロモーションビデオとすることが可能です。

会社さまの事業方針、アピールポイント、そして社名から連想し、作り上げました。
広く、歌に乗せて、音楽の力でその魅力をPRできるように。
ご意見を伺いながら、心をこめて作らせていただいた楽曲です。
また、社歌お披露目の60周年パーティへもご招待頂きました。下記、その時のブログ記事です。
光工業さま社歌制作・周年パーティへのご招待

kmホールディングス株式会社 「感謝のうた」
お客さまへの感謝の気持ちを歌にしたい、というご依頼主様の思いを形にしました。

興味のある方は、是非こちらから詳しい料金、進め方などをご確認頂ければ幸いです。

まずはお見積もりだけでも大丈夫です。もちろん無料です!

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音楽への思い~人を幸せにできる仕事

(カテゴリー「音楽への思い」の10番目、全体では91番目の記事です。記事一覧

皆さんこんにちは!ソングメーカー代表の、井村淳也と申します。

今日もブログをご覧下さり、ありがとうございます。

多い

最近、多いになってきましたね!

何のことかと言うと、花粉の飛散予想です。
まだ多いのに、”非常に”が付かないだけでだいぶ楽になるのも不思議ですけど、実際、だいぶ関東地方は落ち着いたようです。

私、自転車に乗るのが好きなんですが、花粉の季節はどうしても憂鬱でなかなか遠出しづらいんです。
でも、これからどんどんいい季節になっていくと思うと、楽しみです!

さて、今日のテーマ。
私は今、音楽制作というお仕事を通じ、お客様や音楽を聴いてくださった方から嬉しいお言葉を頂けることがあります。
私の音楽を聞いて感動した、依頼して良かった。
そんな、とても嬉しいお言葉です。

お礼を申し上げたいのは、こちらですのに・・・
今回は、そんな喜び、その場に生まれた“幸せな時間”についてお話させて頂きたいと思います。

色々なお仕事がある中で

実は私は、将来の仕事を考える際、何かはっきりとした希望として
「人を幸せにできる仕事がしたい」
と思っていたわけではありませんでした。

例えば、人の役に立つ仕事は、たくさんあると思います。
「どんな仕事も誰かの役に立っている」
という考え方もありますし、私もその通りだと思いますが、ここで取り上げたいのはもっと直接的な、影響がわかりやすいお仕事のことです。

例えば、お花屋さん。
きれいなお花は、あげる人、もらう人、どちらも幸せにしますよね。
もちろん、自分自身で楽しむために買うこともあるでしょう。

例えば、パン屋さん。
焼きたてのおいしいパンは、誰だって幸せな気分になれます。

また、お医者さんも苦痛を和らげるという意味では人を幸せに出来るお仕事だと思いますし、お笑い芸人とか、映画監督とか、エンターテインメント関係のお仕事も、人に楽しみを与えて幸せにできるお仕事ではないでしょうか。

そういう意味では、私はもともと、そんなお仕事ができたらいいなと思っていたわけではなかったのです。

ですが、今こうして、音楽家として多くの楽曲制作をさせて頂き、たくさんの方から喜びのお声をかけて頂く機会があります。2008年にソングメーカーを立ち上げて以降、多くの嬉しいお言葉を頂きました。

私自身、ずっと思っていたことは
「自分には音楽しかない」
ということ。

ずっと、自分に自信をもてずに生きてきました。
そんな私を少しずつ、でも確実に変えてくれたのは、音楽の存在でした。
音楽を作ることができる、その事実が私を変え、生きる力を与えてくれたのです。

そしてそれが結果的に、人に幸せを届けられるお仕事へとつながったということ。

私自身も、大変大きな幸せを頂くことが出来ました。

自分に出来ることは何かを探した

私がここまでやってこれたのは、お客様をはじめ、たくさんの方が私のことを認めてくださり、支えてくださったからに他なりません。
そして、今改めて思うのは、私が必死に自分にできることは何かを探したことで、その思いを多くの方が理解して下さったからではないだろうか、ということです。
私は過去の辛い時期を過ごしていた頃、自分に自信をもてず、前を向いて生きることが出来ませんでした。
ですがそんな私にも、たった一つ、譲れないものがありました。

それが、音楽制作でした。
私は独学で音楽を身に着け、すべて自己流で作ってきた、いわば"雑草ミュージシャン”のような存在です。
音大を出たわけでも、音楽の専門教育を受けたわけでもありません。

それでも、自分がずっと大切にしてきたこと。
これだけはやめないように、と考えて続けてきたこと。
それが、音楽を作ることだったんです。

そこには、私なりのまっすぐな思いがありました。
自分自身の人生をかけて捧げると言ってもいいほどの、ひたむきな思いがあったのです。

その思いが、誰かに届いた。
だからこそ今がある。

そんな風に思っています。

人とのつながりを生み、人を幸せにできることだった、その喜び

そうして私は音楽家となることができました。
このお仕事は、奇しくも私が長く悩んできたこと。
「人とのつながり」
を強く感じるものだったのです。

偶然かもしれません。
必死に生き方を模索してきた私にとって、"誰かを幸せにしたい”と考える余裕など無かったはずです。

でも、今こうして音楽を作らせて頂くことで、音楽の素晴らしさを共有することができる。
私自身がそうだったように、音楽の魅力で幸せな気持ちを感じていただくことができる。

私がたどり着いた音楽家として生きる人生。
その生き方が私自身のみならず、誰かに幸せを届けることができる、ということ。

その喜びを、強く感じているのです。

人とのつながりに迷い、苦しんできた自分だからこそ、その意味を強く感じています。
そして、その思いは、音楽家としてこれからも生きていきたいと願う、私の未来へとつながっていくようにも思うのです。

まっすぐな思いは、いつかきっと、誰かに届く。

一人の音楽が好きな人間に過ぎなかった、私という存在を、音楽家として生きていけるようにして下さった。
そこには、お客様をはじめ、たくさんの方の支えがありました。

何の保証も、つてもなく、ただただ音楽が好きだったから、音楽だけは自分の中で譲れないものだったから。
そんな、まっすぐな思いだけが、私の持てる武器だったのだと思います。
そして、その思いが届いたからこそ、今がある。
そう確信しています。

「あなたに会えて、よかった。」
そんな風に感じていただければ、私にとって、これ以上の幸せなことはありません。

音楽を作ること。
音楽を届けること。
それが、私のお仕事です。

これからも、少しでもたくさんの人達を音楽で幸せにできるように。
まっすぐに音楽と向き合い、成長していけるように、生きていきたいと思います。

そして、音楽制作とあわせてこれから伝えていきたいこと。
ライフメーカー~人生はきっと、作り出せる。
このカテゴリーでお伝えしている私の思いを、これからも続けて発信してまいります。
同名のセミナーも順次開催してまいりますので、一人でも多くの方に思いを届けられたら幸せです。

今回も最後までお読みくださり、ありがとうございました。

音楽家お父ちゃんの運営するソングメーカー。本音のやり取りだからこそ得られるもの

(カテゴリー「ソングメーカーの紹介」の31番目、全体では90番目の記事です。記事一覧

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今日もブログをごらん下さり、ありがとうございます。

入学・入園

今日から息子の新学年が始まりました。
学年にだいぶ友達も増えて、以前ほどクラス替えが不安ではなくなったようです。
無事、登校していきました。

親としては、とても安心する瞬間でした!

今日から新入学、新入園、新学年という方も多くいらっしゃると思います。
不安なこともあると思いますが、どうか皆さんにとって素敵な1年となりますように。

さて、今日のテーマは。

ソングメーカーでの楽曲制作は、お客様のご満足を第一に考え、修正には何度でも対応いたします。
最終的にOKを頂けるまで、何度も何度も修正を行うことも少なくありません。

それは、お客様と私との間に
“本気のやり取り”
をさせて頂けている、ということではないでしょうか。

今日はそのことについてお話させて頂きます。

“本気”になることの大切さ

例えば、こんな経験はありませんか?

友達や、家族、恋人に誘われ、何かで遊ぶ。
ゲームでも、スポーツでも、どんなものでも構いません。

「折角だし、軽~く付き合ってみようかな」

と言う気持ちでやっていても、なかなかその面白さはわからないものですよね。
第一、そんな気持ちが相手に見透かされたりもします。

気の置けない間柄であれば、
「ちょっと、本気でやってないでしょ!」
と怒られてしまったり。

それが元でけんかになったりもします。

でも、気持ちを切り替えて自分も本気で取り組んでみると、その面白さが急に分かってきて、楽しくなる!

そんなことってあると思うんです。

なんでも、徹底的に取り組むことで見えてくるもの。
本気になって初めてわかること。

それは、音楽制作についても同じではないか、と感じております。

ご要望にお応えする、ということの意味

ソングメーカーでは、何よりも
「お客様のご要望を優先する」
ことを第一に考えております。

音楽制作という、形のない、正解のないもの。
だからこそ、お客様ひとりひとりのご要望に出来る限りおこたえしたいと思っているのです。

もちろん、そこには色々なご要望があります。
ですが2008年の創業以来、
「それは出来ません」
とお応えしたことはほとんどありません。

お客様の音楽に対する思い、夢を、実現したいと考えているからです。

正直に申し上げれば、ちょっとそれは難しいなと感じるご要望もあります。
それでも、音楽的なバランスも考えながら、出来る限りお客様にご満足頂ける方向を考えていくように心がけています。
より自然な仕上がりになる方法をご提案させていただく場合もあります。

すべては、一人でも多くのお客様にご満足頂きたい。
依頼してよかったと思っていただきたい。

そんな願いからです。

修正への対応

そして、ソングメーカーでは、修正への対応は何度でも、追加料金なしで承っております。

これを、お客様の立場で考えてみるとどうなるでしょうか?

出来上がった楽曲に対し、修正の要望を出す。
それも、何度も。

その裏には、
「何とかしてイメージとおりの楽曲に仕上げて欲しい」
という強い思いがあるはずです。

だからこそ、楽曲制作者である私に対し、本気の意見をぶつけてこられるはずだと思うのです。

音楽に対し、本気で向き合う。
妥協せず、最後まで思いを伝える。

お金を払っているのだから、当然かもしれません。
ですがそれでも、なかなか人の“本気”を垣間見れる機会というのは、それほど多くないのではないでしょうか?

大人同士のやり取りならば、なおさらだと思います。
そんな“本気”のご要望にお応えするのは、決して楽なことではありません。

ですがだからこそ、価値があるし、こちらも当然本気でお応えしなくてはなりません。
私にとってできる、音楽的な知識や制作ノウハウを総動員して、ご満足頂けるように努力する。

そんなやり取りは、お互いの心を通わせる行為でもある、そんな風に感じています。

世界にひとつだけのもの

そして、オリジナル音楽とは。
何度もお伝えしていますが、紛れも無く
「世界にたった一つだけのもの」
なのです。

改めて、そのことを意識すれば、やはり本気で取り組むのは自然なこと、と言えるかもしれません。
今、その瞬間、世界で初めてのものを作り上げようとしているわけですから。

“音楽”という分類で考えれば、もちろん、世界中にあふれています。
ですが、オリジナル曲となれば、それはどんな形であれ、作られたその時初めて誕生したものなのです。

それはちょうど、人間には一人として同じ存在はないこととよく似ているようにも思うのです。

親が子供のことを、大切に思うように。
人間と同じで、かけがえの無いものだから。

真剣に考え、本気で取り組む。
その行動は、必然とも言えるのではないかと考えています。

得られる大切なこと

そんな、お客様との本気のやり取りを通じて得られるもの。
それは紛れも無く、音楽制作にまつわる様々な、貴重な経験なのです。

音楽には正解はありません。
でもだからこそ、ひとりひとりの本気の意見が大切なのだと、思っています。

それはどんなアンケートよりも重く、純粋なものではないでしょうか。

大勢のお客様から、音楽に対する本気のご意見を伺うということ。
それは、音楽の奥深さを直接、垣間見れることに等しい。

同じ曲、楽器、音色でも、それぞれ違った捉え方や考え方があるということを、実践を通じて学び取っていくことで、自分自身の音楽性が磨かれていくことを強く感じています。

お客様に育てていただいている。
そんな思いを、改めて強くするのです。

最高の仕上がりを目指したい

そして、私自身もこう思っています。
「作らせて頂くからには、最高のものを作りたい」
それは音楽家としてお仕事をしている、私自身の心からの思いでもあります。

その先に、お客様のご満足があれば、こんなに幸せなことはありません。

これからもお客様との本気のやり取りを通じて、より良い音楽制作を行えるよう、努めてまいります。

今回も最後までお読み下さり、ありがとうございました!

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音楽への思い~夢あふれる世界で

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今日もブログをご覧下さり、ありがとうございます。

御朱印おじさん

先日、東京都日野市の高幡不動尊に妻と行ってきました。
実は学生時代、隣の駅に(5年も)住んでいたのに一度も行ったことがなかったのです。

社寺仏閣というのは、どこか不思議で心が洗われる空気を感じます。
私自身は、特に何かを信仰するということはしていません。
そして同時に、何かを否定するようなこともありません。

ひとりひとりの意思で考え、決めればいいことだと思います。
信教の自由、という素晴らしい考え方がそもそも存在しますしね。

その日も穏やかに晴れた一日でした。
静かな、ゆっくりと流れる時間を夫婦で満喫してきました。

最近、世間では
「御朱印女子」
がブームらしいですね!
社寺仏閣で手に入る、御朱印帳と呼ばれるものを集める女性が増えているとのことです。
私も、御朱印おじさんとなれるよう、色々なところへ行ってみたいと思います♪

さて、今日のテーマに移ってまいります。
私は今、音楽家としてお仕事、活動させて頂いております。
お仕事の内容には、いろいろなケースがありますが、音楽を作る、ということは、エンターテインメントの世界とつながる部分が多くあります。

芸能、人前でのパフォーマンスといった、華やかな世界を演出する音楽。
そんなお仕事をさせて頂くうえで、思うことがあります。
今日は、2017年4月2日。
実は、9年前の3月で、私は9年間お世話になった会社を退社いたしました。
そしてソングメーカーを立ち上げ、現在に至ります。

そんな節目となる今、思うことを書かせて頂きたいと思っております。

たくさんの夢がつまったもの

音楽には、関係する様々な人たちの思いがたくさんつまっているのではないでしょうか。
聞く人、伝える人、そして作る人。
教えたり、学んだり。
他にも音楽との関わり方はたくさんあるはずです。
それぞれ立場は違いますが、音楽に込めた、また音楽を通じて抱く夢が、誰でもあるのではないかと思うのです。

夢といっても、ちょっとした思いのようなものから、人生をかけるほどの大きなものまで。
それぞれ形は違えど、音楽というのはそれだけの力、可能性を持っているのだと感じます。

分かりやすいところでは、歌手になりたい、という夢。
自分の歌声をたくさんの人たちに届けて、それを仕事にしたい、そんな夢は、とても素敵なものですよね。
そこにはきっと、未来への大きな希望が込められていると思うのです。

そんな夢の実現への、ささやかなお手伝いができれば嬉しい。
音楽制作をさせて頂く立場として、そんな風に思っています。

日の当たる場所の影で

もちろん、そういった夢を追いかける過程では、必ずしもかなえられず涙を呑むこともあります。
悔しい思い、辛い思いを重ねて、未来を思い描けなくなる時もあるでしょう。
私自身、長く自分の音楽が認められない時期を過ごしていますから、その思いは少しは分かるつもりでおります。

日の当たる場所に出てこられる人は、いつの時代も、やっぱりほんの一握りなんですよね。
その影で、比較にならないほどの多くの悔しい思いがあるのです。

そんな厳しい世界。
でもだからこそ、どれだけ時間が経っても憧れる人が絶えず表れ、また自分自身の可能性をかけて夢に向かって挑戦していくのかもしれませんね。

責任が伴う

そんな、儚くも熱い、険しくも尊い、夢へ挑戦する世界。
その世界へと馳せる思いは、誰しも真剣で純粋なもののはずです。

何年、何十年、中には一生をかけて追いかける、そんな人さえいるかもしれません。
夢を追いかけるあまり、自分の何かを犠牲にして、大切な人との時間さえも満足に確保できない。
そんな状況さえ想像できます。

そんな夢があふれる世界との繋がりを持った、音楽。
その音楽を作らせて頂くということへの、責任も強く感じます。
それだけの強い思いが込められているということを感じます。

だからこそ、その期待に応えたい。
そう考えています。

夢にかける尊い思いを、少しでも現実に近づけられるようなお手伝いができたら。
私にとって、これほど嬉しいことはないと考えています。

信じて頂けるということ

そして、改めて思うことがあります。
たくさんの形に「自分の夢を託すのに足りる存在だ」と、思って頂けているからこそ、私がこうして音楽家としていられるのだと思うのです。
そこには私自身への信頼があり、期待があるはず。
とてもありがたいことです。

それを思えば、また、改めて感謝の思いを強くします。
そして、もっと音楽家として成長し、少しでも皆さんの夢を実現するための力になれれば、と強く思います。

皆様の信頼を胸に、これからも音楽と真摯に向き合い、成長していけるように努めてまいります。
今後ともどうぞ、ソングメーカー井村淳也をよろしくお願いいたします。

是非、お見積もりはお気軽に!

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今回も最後までお読み下さり、ありがとうございました!